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8種類ほどあるお菓子を流れ作業で役割分担をし1つの袋に詰めます。入れ方が難しいお菓子もありますが利用者・職員で協力しながら行っています。
詰めたお菓子は機械で封をしダンボールに入れ出荷をします。
縄跳びの組み立て作業を頂き行っています。いろいろな種類の縄跳びがあり、種類によって組み立て方法など様々です。
1日で約800本~1000本ほどの縄を仕上げていますが、100円ショップなどに出荷する縄は、一本一本小さな袋に入れ、きれいに並べて仕上げます。
細かな作業工程で悪戦苦闘するときもありますが、毎日カラフルな色の縄に囲まれて楽しく作業に取り組んでいます。
ひとつひとつ丁寧に粘土をこねます。その後、数々の工程を経て高温の窯で焼成し完成。
主な製品とは「コーヒーカップ」「皿」「花器」など。それらの製品は秋の「しらさぎふれあいフェスタ」等の行事で販売されています。
また併設の福祉ショップ「ゆめひろば」では常時販売されています。
「さをり織り」の織り機を用い反物を織ります。織った反物は保護者の方に協力していただき縫製しています。主な製品としては「バック」「小物入れ」など。最近では「携帯電話ケース」も人気があります。それらの製品は秋月の「しらさぎふれあいフェスタ」等の行事で販売されています。
また併設の福祉ショップ「ゆめひろば」では常時販売されています。